【大阪肥後橋で男性に人気のプライベートジムRise】筋肉を肥大させるために必要な負荷は?
大阪肥後橋の肉体改造専門のプライベートジム Riseライズです。
今回のテーマは「筋肉を肥大させるために必要な負荷は?」です。
筋トレをする際にどれだけの重量で何回くらいやれば良いのか迷うことは多いですよね。
筋肉を大きくさせるには、筋肉に刺激を与えて、筋破壊し、筋肉を回復させ、筋繊維を太く大きくしていく必要があります。
①筋肥大には高強度負荷
②重量よりもフォームを重視
①筋肥大には高強度負荷
筋肉を肥大させるのに必要な負荷について話していきます。基本的に筋肉を肥大させるのに「高強度の負荷」が必要になります。
一つのトレーニングを1セット行うときに、「これ以上はで上げることができないという全力」を出し切ってできる回数が「6〜10回」程度できる重量設定していきます。
回数は前後しても大丈夫ですが、1〜2回とあまりにも少ない回数になったり、20回以上できる重さだと筋肉肥大に適する負荷になりませんので、重さの調節が必要です。
②重量よりもフォームを重視
初心者の方だと重さが重すぎるとフォームが崩しながら、無理やりやってしまう方も多いです。その場合は負荷を軽めにし、フォームが崩れない範囲でやる必要があります。
フォームを崩して、無理やりやってしまうと怪我をしたり、目的の筋肉が刺激されずに、別の筋肉にばかり刺激が入ってしまうこともあるので、注意が必要です。
最後の力を振り絞る時などに、フォームが崩れてしまう自覚のある方は、まずはフォーム固めを先にする方が良いので、重量は軽めに設定して、反復で練習していきましょう。
その場合は回数が多くなっても良いので、まずは目的の筋肉への刺激が上手く入ってるかを確認しながら、やっていきましょう。
肩のトレーニングで人気のレイズ系などはフォームが特に難しいので、軽めの負荷で丁寧にやることをお勧めします。
Rise(ライズ)では肉体改造のプロが筋力トレーニングと食事の管理をサポートさせて頂いております。お気軽に無料カウンセリング・体験トレーニングのお問い合わせくださいませ。
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肉体改造専門プライベートジム Riseライズ
阿波座駅1番出口徒歩5分・中之島駅1番出口徒歩10分・肥後橋駅7番出口徒歩10分・本町駅28番出口徒歩15分
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