トレーニングで起こしやすい怪我の予防法

2023/06/06 筋肉肥大・バルクアップ
トレーニングで起こしやすい怪我の予防法

大阪市西区の筋肥大専門パーソナルジムRISEです。


本日は、「トレーニングで起こしやすい怪我の予防法」について書いていきます


 

筋トレは、筋力アップはもちろん、健康や美容のために取り入れる人も多く、効果的なエクササイズとして注目されています。

 

しかし、筋トレを行う際に怪我をしてしまうことがあります。怪我を予防するために、以下のポイントを押さえて正しいトレーニングを心がけましょう。

怪我を予防するための対策

1.適切なウォーミングアップ

 

筋トレ前には必ずウォーミングアップを行いましょう。ウォーミングアップによって体温を上げ、筋肉や関節を柔らかくすることができます。

 

ウォーミングアップの方法としては、軽い有酸素運動やストレッチ、軽い重量でのフォーム確認がオススメです。

 

2.フォームに注意する


筋トレを行う際には、正しいフォームで行うことが大切です。フォームが悪いと、筋肉や関節に負担がかかり怪我をする原因になります。

 

正しいフォームを身につけるためには、トレーニングの際にミラーを利用する、動画を見るなどの方法があります。


パーソナルジムに通っている方はトレーナーにフォームをチェックしてもらいながら負荷を上げていきましょう。

 

3.負荷を調整する


筋トレにおいては、負荷を上げることで筋肉を鍛えることができます。しかし、負荷が大きすぎると怪我をするリスクが高まります。

 

自分の体力や技術に合わせて、適切な負荷を調整しましょう。また、無理をせずに徐々に負荷を上げていくことも重要です。

 

4.適切な装備をする


筋トレを行う際には、適切な装備を身につけましょう。

 

ウェアやシューズなどの適切な装備は、トレーニングの効果を高めるだけでなく、怪我を予防することもできます。

 

また、ベルトやグローブなどの装備もある場合は、自分の目的に合わせて適切な装備を選びましょう。
 

バルクアップに必須!やみくもにトレーニングは非効率

1.休息をとる


筋トレを行う際には、筋肉や関節に負荷がかかります。

 

過度のトレーニングを続けると、怪我をするリスクが高まるだけでなく、筋肉や関節に損傷が生じることもあります。

 

適度な休息をとり、体を回復させることが大切です。目安として、トレーニングをした部位の筋肉痛が治ってから同じ部位を行うことがオススメです。

 

2.疲れたら中断する


筋トレは、体に負荷をかけるトレーニング方法です。疲れがたまってきた場合や、筋肉や関節に痛みを感じた場合は、トレーニングを中断しましょう。

 

無理をしてトレーニングを続けると、怪我をする原因になります。

 

3.継続的に行う


筋トレを効果的に行うためには、継続的に行うことが大切です。継続的に行うことで、筋力や筋肉のバランスが整い、怪我を予防することができます。

 

また、継続的に行うことで、自分の限界や適切な負荷を把握する、筋力の効果的な向上にも繋がります。
 

まとめ

筋トレ中の怪我予防には、適切なウォーミングアップやフォームの確認、負荷の調整、休息の取り方、適切な装備の使用、疲れたら中断すること、そして継続的に行うことが大切です。

 

これらのポイントを押さえて正しいトレーニングを行い、怪我を予防しましょう。


RISEではトレーニング、フォーム修正初め、食事管理も行っているため初心者の方にも大変満足頂いています。

 

無料体験トレーニングも行っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

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